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KKT大賞の目的と運営方針

2010.04.14

●2009年に『環境経済大賞』(略称:『KKT大賞』)を創設し、同時に『エコカー・オブザイヤー』と『エコ住宅・オブザイヤー』のふたつの部門賞を新設します。

◆『環境経済大賞』の1番目の部門賞として:
 『エコカー・オブザイヤー(2009年)』を選抜し、公表します。

◆『環境経済大賞』の2番目の部門賞として:
 『エコ住宅・オブザイヤー(2009年)』を選抜し、公表します。
 http://ecken.jp/diary.cgi?field=17

目的

(1)日本とアジア太平洋地域の、経済・産業の低炭素化(エコ化)の健全な発展を促進する。
(2)環境対応車(エコカー)と、同産業の健全な発展を促進する。
(3)環境対応住宅(エコ住宅)と、同産業の健全な発展を促進する。

運営

(1)EC研究会/ECO研究所内に事務局を置く。
(2)事務局内に『環境経済大賞』の実行委員会を置く。
(3)実行委員会内に『最終選考委員会』を置く。
(4)『環境経済大賞』のエコカー部門の年間ベストワンとして、『エコカー・オブザイヤー(2009年)』を選考し公表します。
(5)『環境経済大賞』のエコ住宅部門の年間ベストワンとして、『エコ住宅・オブザイヤー(2009年)』を選考し公表します。

提携

(1)『環境経済大賞』のエコカー部門の年間ベストワンの選考に向けて、適切な機関・団体・企業などとの積極的な提携を図ります。
(2)『環境経済大賞』のエコ住宅部門の年間ベストワンの選考に向けて、適切な機関・団体・企業などとの積極的な提携を図ります。

2010年・第2回KKT大賞の日程

2010.04.14

公式スポンサーの募集期間: 2010年5月~10月
応募サイトの募集期間:    2010年7月~9月30日を予定。
1次選考・2次選考の期間:  2010年10月1日~10月28日を予定。
最終選考の日時:        2010年10月29日(金)午後を予定。
☆合同記者発表会の日時:  2010年11月12日(金)午後を予定。
☆合同授章式の日時:     2010年11月12日(金)午後を予定。
☆印の会場:東京都千代田区神田錦町3-26 一ツ橋SIビル1階、
 (株)オプトさんの会議室をお借りしています。(学士会館の真後ろ
のビルの1階です)
☆最寄駅:東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄三田線・新宿線『神保
 町駅』A9出口下車・徒歩1分です。

2010年・第2回 『環境経済大賞』公式スポンサーの募集

2010.04.14

※2010年・第2回 『環境経済大賞』の公式スポンサー様・各社を募集しています。ご興味・ご関心のある方はEC研究会・事務局(ecken@ceres.ocn.ne.jp)までご連絡ください。

●同賞の発起人(現状)

・土屋 憲太郎(EC研究会 代表/『情報経済新聞』 編集長)

●同賞の実行委員長と副委員長(現状)

・名誉実行委員長:相磯 秀夫氏(東京工科大学 学長)
・実行委員長:   根来 龍之氏(早大IT戦略研究所長・商学部教授)

・副実行委員長:  平尾 丈氏(株式会社 じげん 代表取締役社長)

●同賞の最終選考委員(現状)

・藤元 健太郎氏(ディー・フォー・ディー・アール株式会社 代表取締役社長)

・土屋 憲太郎 (EC研究会 代表/『情報経済新聞』 編集長)

・平尾 丈氏   (株式会社 じげん 代表取締役社長)

●同賞の企画運営委員(現状)

※若干名を選任中です。

『KKT大賞』選抜のガイドライン

2010.04.14

※新設・初年度の2009年は、『EC研究会』が主宰する『EC研フォーラム』の参加者(過去1年間の参加者に限定)の有志1名につき、部門賞ごとに各1票を与え、ネット投票を10月中旬に実施します。
※ネット投票の順位(万一、辞退があった場合には繰り上げ)により各部門賞の受賞を決めます。
※部門賞の受賞者のうち、特に優秀で画期的なプロジェクトがあった場合は、『環境経済大賞』の大賞・グランブリを与え、公表し、その栄誉を永く讃えます。
※ご応募はこちらです:http://ecken.jp/form_award/

応募方法

2010.04.14

●『KKT大賞』の参加費

◆参加費(5千円)のお支払いは、以下の2つの方法からお選びください。

◆(1)銀行振り込みの場合:(その口座番号などは以下の通りです)

※参加費(5千円)、消費税は不要です。振り込み手数料のご負担をお願いします。
 三菱東京UFJ銀行 新橋支店
 普通口座 4046687
 EC研究会 事務局

◆(2)クレジット決済をお望みの場合:(下段をご利用ください)

※恐縮ですが応募期間内に決済を完了してくださいますようお願いいたします。
 決済: https://ssl.skillupjapan.net/eckenols/
※ご利用可能なクレジットカードは、ビザ、マスター、JCB、ダイナース、アメックスの5種類です。
※参加費のお支払いをもってご応募の手続きが完了となります。未納の場合は無効になりますのでご注意ください。
※参加費は、第1次選考、第2次選考、専門評価、最終選考までの各段階での厳正・公平な選考評価の費用に充当します。
※参加費(5千円)は、(1)参加費であること、(2)選考評価の費用に当てられること、(3)比較的に少額であること―などの理由により、原則としてキャンセルおよび返金はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。
※クレジット決済システムに万一、お休みや不具合などがありましたら、下記にお問い合わせください。
GMOペイメントゲートウェイ サポートセンター(TEL:0-3464-2346)までお願いします。
●参加費5千円をいただいた全プロジェクトの運営責任者様に、

・(1)応募全プロジェクト中の総合ランキング
・(2)評価が高かった項目の点数
・(3)今後さらに改善を図って欲しい項目の点数
 ※―など、今後のプロジェクト運営の参考になる『プロジェクト評価参考表』を個別にお届け(12月以降を予定)します。

●特定商取引に関する法律に基づく表示:

※特定商取引に関する法律に基づく表示は以下の通りです。

販売業者/代表者/運営責任者:実行委員会・事務局・代表 土屋憲太郎
所在地:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-11-4 原口ビル6階
電話番号03-3515-7175
FAX番号03-3515-7176
商品代金以外の必要料金非課税のため消費税は不要です。
お申し込みの有効期限~2009年12月末日
在庫表示無形サービスのため期間中いつでもご利用可能です 。
販売数量1プロジェクトに付き1件のお申し込みをお願いいたします。(複数プロジェクト運営の場合は各プロジェクトごとの応募ができます)
お支払い方法銀行振り込み、クレジット決済がご利用できます。
お支払い期限クレジット決済以外のお支払いは応募期間内有効です。
返品期限参加費のため原則としてキャンセル・返金はお受けしていません。

●HPから申し込む場合

※ご応募はこちらです: http://ecken.jp/form_award/
※システムの一部に不具合があり、応募フォームが開けない場合がございます。
※その場合には、お手数ですが、下段のEC研・事務局宛てにその旨を至急ご一報ください。 ecken@ceres.ocn.ne.jp
※ご連絡あり次第、『応募フォーム』の必要項目をメールで送らせていただきますので、ご記入のうえ、EC研・事務局宛にご返信ください。
※ご心配をおかけして大変申し訳ありません。復旧に早急に取り組んで参りますが、時間的に間に合わないといけませんので、以上、どうぞよろしくお願いいたします。

※お問い合わせ先
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-11-4 原口ビル6F 『環境経済大賞』
 実行委員会 事務局
 TEL 03-3515-7175 FAX 03-3515-7176

●電子メールでのお問い合わせ先
 EC研究会 事務局: ecken@ceres.ocn.ne.jp

2009年・第1回 『環境経済大賞』の受賞者

2009.11.10

ファイル 139-1.jpgファイル 139-2.jpg
ファイル 139-3.jpgファイル 139-4.jpg
■2009年・第1回 『環境経済大賞』の受賞者は下記の2件です。
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◆1、2009年・第1回 『環境経済大賞』
 同 『大賞グランプリ』
 『高エネルギー・高信頼性のリチウムイオン電池モジュールの
 開発』
 パナソニック株式会社 エナジー社
 社長 野口 直人殿
 http://panasonic.co.jp/ec/
【授賞理由】
 御社・リチウムイオン電池ビジネスユニットが開発中の、『高エネルギー・高信頼性のリチウムイオン電池モジュール』は、例えば電気自動車の基幹部品に採用された場合には、車両生産コストの大幅な減少につながる可能性が高く、公的支援が望めない状況でも、立的な普及をめざすことができます。

◆2.同 『エコ住宅部門 最優秀賞』
 『シャーメゾン グリーンファーストモデル』
 積水ハウス株式会社
 代表取締役社長 阿部 俊則殿
 http://www.sekisuihouse.co.jp/
【授賞理由】
 太陽光発電システムとオール電化仕様を組み合わせた御社のエコアパート、『ジャーメゾン グリーンファーストモデル』は、発電した電気を入居者に配分し、余った電力は各世帯が直接・電力会社に売ることができるという、賃貸住宅にも太陽光発電の恩恵をもたらした先駆的なビジネスモデルを提供しています。

KKT大賞の歩み

2009.06.14

●昨年(2008年)の第1回『KKT大賞』の受賞は該当者なし、応募・推薦件数は36件でした。

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