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OLS大賞の目的と概要

2010.04.13

『日本オンラインショッピング大賞』の目的

1.日本とアジア太平洋地域の、オンラインショッピング分野(企業と生活者間のeコマース事業、物販+コンテンツ流通)の健全な発展を促進する。

2.日本とアジア太平洋地域の、ネット販売と実店舗販売の健全で効果的な交差(クロス・マーケティング)を促進する。

3.日本とアジア太平洋地域の、eコマース事業全般のエコ化を促進する。(エコECの推進)

『日本オンラインショッピング大賞』の特色

1.【唯一】:組織を超えたオープンな参加、第3者による客観評価を徹底している国内唯一・最大の大賞です。

2.【実績】:数多くの上場企業・成長企業を輩出し続けて来た過去12年間の実績があります。

3.【公平】:大も中も小も完全に対等と認め、規模別に公平に最優秀サイト賞(部門賞)を選んでいます。

4.【地方】:客観評価(得点)が同じなら、大都市のサイトよりも地方のサイトを優先して選抜しています。

5.【個性】:複数のメンバーによる客観評価(得点)が同じなら、より個性的なサイトを選抜しています。

『日本オンラインショッピング大賞』の概要

1997年に企業と個人間の電子商取引分野(BtoC)に特化した、日本初の≪大賞≫イベントとしてスタートした『日本オンラインショッピング大賞』 (略称『OLS大賞』)は、おかげさまで今年(2009年)13回目を迎えています。

2003年には大きなマスコミ各社が主宰していた同種のイベントが相次いで終了・廃止されたため、期せずして『OLS大賞』はECビジネス分野の公募型・客観評価型の≪大賞≫として唯一・最大のイベントになりました。

2003年7月には、EC分野で大きな足跡を残された三石玲子さんが急逝。故人のこれまでの多大な功績と、その類(たぐ)いまれな批評家精神を継承する一助として『三石玲子賞』(奨励賞部門)を創設。『OLS大賞』事務局と連動する形で、円滑な運営を図って参ります。

2004年8月には『日本ブロードバンドビジネス大賞』(略称『BBB大賞』)を新設、また2005年8月には『ユビキタスジャパン・グランプリ』(略称『UJG大賞』)を新設。『OLS大賞』事務局と連動する形で、円滑な運営を図って参ります。

2006年8月には『ウェブ2.0ビジネス大賞』と『日本検索経済大賞』の2賞を新設。『OLS大賞』事務局と連動する形で、円滑な運営を図って参ります。

2007年9月には『アバタービジネスグランプリ』を新設。『OLS大賞』事務局と連動する形で、円滑な運営を図って参ります。

2008年6月には『モバイルコマース・グランプリ』と『環境経済大賞』の2賞を新設。『OLS大賞』事務局と連動する形で、円滑な運営を図って参ります。

市場動向

 【2008年度】ネット販売分野の売上高:6兆2300億円と、他の通販分野の売上高=約2兆円の合計金額が、コンビニエンス・ストアの売上高:8兆円弱をついに超えました。ちなみに、2010年度のネット販売分野の売上高は、現状の1.4倍の8兆5800億円が見込まれています。

ECビジネスの概念と小史

・【現代の読み書きソロバン】に相当する、インターネットの商用利用は、1990年代にまず米国で解禁されました。

・【現代のソロバン】に相当する、電子商取引(EC、eコマース)事業が、日本で解禁され、普及し始めたのは1990年代の後半からです。

・【ECビジネス】は、(1)企業間のBtoB(B2Bとも表記します)ビジネスと、(2)企業と生活者間のBtoC(B2Cとも表記します)ビジネスに大別されます。

・メーカーから商社・卸を通して小売店(実店舗)で売るためのマーケティング的な工夫を、欧米では一般的に『ストア・マーケティング』と呼んでいます。

・小売店を通さず生活者に直接売るためのマーケティング的な工夫を、欧米では一般的に『ノンストア(非店舗)・マーケティング』または、『ダイレクト・マーケティング』と呼んでいます。

・『ダイレクト・マーケティング』の主な分野として、(1)訪問販売、(2)通信販売があります。

・通信販売の主な分野として、(1)ネット販売(現状6.2兆円強)、(2)カタログ通販(1兆円弱)、(3)テレビ通販(約4千億円)などがあり、ネット販売分野の高い伸びが市場全体の伸びを支えています。

2010年・第14回OLS大賞の日程

2010.04.13

公式スポンサーの募集期間:2010年5月~10月
応募サイトの募集期間:   2010年7月~9月30日を予定。
1次選考・2次選考の期間: 2010年10月1日~10月28日を予定。
最終選考の日時:       2010年10月29日(金)午後を予定。
☆記者発表会の日時:    2010年11月12日(金)午後を予定。
☆授賞式の日時:       2010年11月12日(金)午後を予定。
☆印の会場:東京都千代田区神田錦町3-26 一ツ橋SIビル1階、
 (株)オプトさんの会議室をお借りしています。(学士会館の真後ろ
のビルの1階です)
☆最寄駅:東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄三田線・新宿線『神保
 町駅』A9出口下車・徒歩1分です。

主催・共催

2010.04.13

2010年・第14回『日本オンラインショッピング大賞』の公式スポンサー各社を募集しています。ご興味のある方はEC研究会(ecken@ceres.ocn.ne.jp)までご連絡ください。

2009年・第13回『日本オンラインショッピング大賞』 公式スポンサー(予定を含む)

●正副実行委員長
・名誉実行委員長:相磯 秀夫氏 (東京工科大学 学長)
・実行委員長:根来 龍之氏 (早大IT戦略研究所長・商学部教授)
・副実行委員長:塩川 正二氏 (NEC 市場開発推進本部 本部長)【予定】
・副実行委員長:洞本 昌明氏 (セレクチュアー株式会社 代表取締役社長)【予定】
・副実行委員長:地引 一由氏 (株式会社ゼウス 代表取締役社長)【予定】
・副実行委員長:岡本 高彰氏 (株式会社トレードセーフ 代表取締役社長)【予定】
・副実行委員長:井上 英昭氏 (ビートレンド株式会社 代表取締役社長)
・副実行委員長:杉山 淳子氏 (株式会社アイロベックス 代表取締役社長)

●最終選考委員
・須藤 修氏 (東京大学教授/経済学博士 選考委員長)
・三石 玲子氏 (M&M研究所 代表)★
・藤元 健太郎氏 (D4DR株式会社 社長/コンサルタント)
・青山 直美氏 (有限会社スタイルビズ 社長)(ペンネーム: 村山らむね)
・川連 一豊氏(株式会社SAVAWAY 取締役社長)
・井上 英昭氏 (ビートレンド株式会社 代表取締役社長)
・杉山 淳子氏 (株式会社アイロベックス 代表取締役社長)
・塩川 正二氏 (NEC 市場開発推進本部 本部長)【予定】
・洞本 昌明氏 (セレクチュアー株式会社 代表取締役社長)【予定】
・地引 一由氏 (株式会社ゼウス 代表取締役社長)【予定】
・岡本 高彰氏 (株式会社トレードセーフ 代表取締役社長)【予定】
・土屋 憲太郎 (実行委員会 事務局長/EC研究会 代表)

★印の三石玲子氏は、2003年7月4日、心不全のため急逝されましたが、そのお名前を残させていただき、その精神を永く継承して参ります。

●企画運営委員
・岡本 高彰氏 (株式会社トレードセーフ 代表取締役社長)【予定】
・洞本 昌明氏 (セレクチュアー株式会社 代表取締役社長)【予定】
・地引 一由氏 (株式会社ゼウス 代表取締役社長)【予定】
・土屋 憲太郎 (実行委員会 事務局長/EC研究会 代表)

●公式スポンサー【予定】
日本電気株式会社(NEC)、株式会社トレードセーフ、セレクチュアー株式会社、株式会社ゼウス

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●これまでのスポンサー様の一覧(敬称略)
NTT、富士通、NEC、東芝、NTTコム、マイクロソフト、日本オラクル、日本HP、伊藤忠テクノサイエンス、SCN、電通国際サービス、CSK、大塚商会、大広、PFU、カテナ、テック、ニフティ、アスキー、ギャガコミュニケーションズ、ガリバーインターナショナル、翔泳社、ライコスジャパン、日本総研、ECOM、金融情報システムセンター、日本通信販売協会、電子ネットワーク協議会、店舗システム協会、コマースネットジャパン、ゼイヴェル、CCS、ゆめみ、スキルアップジャパン、ガーラ、インプレス、富士通SSL、豊作プロジェクト、ウィンアンドウィンネット、マガシーク、オイシックス、リアルコミュニケーションズ、他多数。

●OLS大賞・記者発表会・参加/掲載/放映リスト
朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日経新聞、日経産業新聞、日経流通新聞(現MJ)、産経新聞、中日新聞、東京新聞・日刊工業新聞、日本工業新聞、共同通信、北海道新聞、信濃毎日新聞、神戸新聞、電波新聞、電気新聞、インプレス、通販新聞、BCN、他

日経ビジネス、プレジデント、週刊ダイヤモンド、日経トレンディ、アスキー24、ITメディア、宣伝会議、チェーンストアエイジ、他(約30媒体)

NHK、TBS、テレビ朝日、テレビ東京、他

『OLS大賞』の募集対象

2010.04.13

ネットワーク上で有形・無形のモノ・サービス・コンテンツを有料&無料(広告収入に依存しているサイトなどを含みます)で販売・提供している企業や団体(第3セクター含む)、グループや個人を対象にしています。ただし、受注や決済が100%オンラインである必要はありません。

有料&無料(広告収入に依存しているサイトなどを含みます)のECビジネスやコンテンツ配信ビジネスのうち、主として家庭や個人を対象としているもので、「商品・サービスの選択」と「購買意志の伝達」がネット上の店舗・メニューにおいて実施可能なECサイトを対象にしています。

上記のビジネスを携帯電話などのモバイル機器上で展開している=モバイルコマースサイトなど、無線方式のECサイトを含みます。

上記のビジネスのうち、特にリッチコンテンツ寄りのECビジネスと、企業間のECビジネスについては『日本ブロードバンドビジネス大賞』(略称=『BBB大賞』)に移管します。

BBB大賞

賞の種類

・『日本オンラインショッピング大賞』   1社 50万円
・最優秀大規模部門賞          1社 10万円
・最優秀中規模部門賞          1社 10万円
・最優秀小規模部門賞(新人賞)     1社 10万円
・アイロベックス『国際EC・最優秀システム特別賞』 1社

※各賞すベて、優劣の判定がつかず、複数受賞の場合、賞金は等分された金額が授与されます。

『OLS大賞』・『大賞(グランプリ)』選考にあたっての『3つの視点』

2010.04.13

◆第1の視点:『最大級の実績』(現状の配点は50点)
達成度が高く、納得度が高い、明確な実績の有無の確認と、その推移(過去・未来)の点検。

◆第2の視点:『取り組みの先進性と経済性』(現状の配点は25点)
例えば紙のカタログから電子カタログへの切り替えなど。取り組みの明確な先進性・経済(効率)性・将来性の有無の確認と、その推移の点検。

◆第3の視点:『取り組みの社会性と国際性』(現状の配点は25点)
例えばナイキの2020年までの全商品の環境配慮型製品への切り替えなど。明確な環境改善度・地域や暮らしへの貢献度の高さ・深さ・広さの確認と、その国際性の点検。

※原則として最低ラインで50点以上、平均的には60点以上のレベルのサイトを『大賞』の当面の合格点ラインにしたいと思います。

※配点は現状を優先して実績に50点を割いていますが、近い将来は、『実績40点・先進性30点・社会性30点』などに改善して行きたいと思います。

※上記の『大賞(グランプリ)』選考にあたっての『3つの視点』は、2008年・11/14の『8賞合同の記者発表会』でも発表。『大賞(グランプリ)選考のより一層の高度化』を図って行きます。

応募方法

2010.04.13

●『OLS大賞』応募のガイドライン

●ネット上で物品・サービス・コンテンツなどを提供しており、その対価(広告料などを含みます)を得ているサイトが対象です。

●参加費は5千円です。

参加費(5千円)のお支払いは、以下の3つの方法からお選びください。

(1)銀行振り込みの場合の口座番号などは以下の通りです。

※参加費(5千円)、消費税は不要です。振り込み手数料のご負担をお願いします。

三菱東京UFJ銀行 新橋支店
普通口座 4046674
日本オンラインショッピング大賞 事務局

(2)郵便電信振り替えの場合の記号と番号などは以下の通りです。

※参加費(5千円)、消費税は不要です。振り替え手数料のご負担をお願いします。

10160(記号)82295101(番号)
日本オンラインショッピング大賞 実行委員会

(3)クレジット決済をお望みの場合は、こちらをご利用ください。

恐縮ですが応募期間内に決済を完了してくださいますようお願いいたします。

URL:https://ssl.skillupjapan.net/eckenols/
※ご利用可能なクレジットカードは、ビザ、マスター、JCB、ダイナース、アメックスの5種類です。

参加費のお支払いをもってご応募の手続きが完了となります。未納の場合は無効となりますのでご注意ください。

参加費は、第1次選考、第2次選考、専門評価、最終選考までの各段階での厳正・公平な選考評価の費用に充当いたします。

注:参加費(5千円)は、(1)参加費であること、(2)選考評価の費用に当てられること、(3)比較的に少額であること―などの理由により、原則としてキャンセルおよび返金はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。

※クレジット決済システムに万一、お休みや不具合などがありましたら、下記にお問い合わせください。
GMOペイメントゲートウェイサポートセンター(TEL:03-3464-2346)までお願いします。

●参加費5千円をいただいた全サイトの皆様に、
(1)応募全サイト中の総合ランキング
(2)評価が高かった項目の点数
(3)今後さらに改善を図って欲しい項目の点数
―など、今後のサイト運営の参考になる『サイト評価参考表』を個別にお届け(12月以降を予定)いたします。

[実例]
★★(サイト名)様

【総合順位】
あなたのサイトの今回の評価は、100ポイント中の64ポイントで、応募者3345サイト中の578番でした。

【評価が高かった項目の点数】
★項目名「品揃えの豊富さと深さ、個性と魅力」:8点

【今後さらに改善を図って欲しい項目の点数】
★項目名:「HPデザイン及び文章の必然性・有効性・個性」:3点

●評価の基準
(1)利便性と利得性=便利さとお買い得
(2)デザイン性とおもてなし度
(3)顧客満足の指向性と双方向性
(4)商品サービスの独自性と革新性
(5)お店の好感度とやる気 など

●特定商取引に関する法律に基づく表示

特定商取引に関する法律に基づく表示は以下の通りです。

販売業者/代表者/運営責任者:実行委員会/EC研究会・合同事務局 代表 土屋 憲太郎
所在地:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-11-4 原口ビル6F
電話番号:03-3515-7175
FAX番号:03-3515-7176
商品代金以外の必要料金:非課税のため消費税は不要です。
お申し込みの有効期限:現在準備中です。詳細が決まり次第、ホームページにてお知らせいたします。
在庫表示:無形サービスのため期間中いつでもご利用可能です 。
販売数量:1サイトに付き1件のお申込をお願いいたします。(複数サイト運営の場合は各サイトごとの応募ができます)
お支払い方法:銀行振り込み、郵便電信振り替え、クレジット決済がご利用できます。
お支払い期限:クレジット決済以外のお支払いは応募期間内有効です。
返品期限:参加費のため原則としてキャンセル・返金はお受けしていません。

●HPから申し込む場合

応募フォームをご利用ください。

※システムの一部に不具合があり、応募フォームが開けない場合がございます。
※その場合には、お手数ですが、下段のEC研・事務局宛てにその旨を至急ご一報ください。ecken@ceres.ocn.ne.jp
※ご連絡あり次第、『応募フォーム』の必要項目をメールで送らせていただきますので、ご記入のうえ、EC研・事務局宛にご返信ください。
※ご心配をおかけして大変に申し訳ありません。復旧に早急に取り組んでまいりますが、時間的に間に合わないといけませんので、以上、どうぞよろしくお願いいたします。

お問い合わせ先
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-11-4 原口ビル6F 日本オンラインショッピング大賞 実行委員会 事務局
TEL 03-3515-7175 FAX 03-3515-7176

●電子メールでのお問い合わせ先

EC研究会 事務局:ecken@ceres.ocn.ne.jp

2009年・第13回 『日本オンラインショッピング大賞』の受賞者

2009.11.10

ファイル 136-1.jpgファイル 136-2.jpg
ファイル 136-3.jpgファイル 136-4.jpg


■2009年・第13回 『日本オンラインショッピング大賞』の受賞
 者は下記の5件です。
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◆1.2009年・第13回 『日本オンラインショッピング大賞』
 同 『大賞グランプリ』
 愛犬のエコショップ『わんのはな』
 有限会社エコプラン21
 代表取締役 戸松 寛人殿
 http://wannohana.com/
【受賞理由】
 御社・愛犬のエコショップ『わんのはな』は、愛犬の健康・安全・安心を優先した食品や雑貨の販売を目的に、メーカーと組んで五十品目以上を独自に開発し、実店舗とネットで製造小売り(SPA)するという、日本のエコEC分野のパイオニアとも言うべき、画期的なビジネスモデルを編み出しています。

◆2.同 『最優秀大規模サイト賞』
 『越前かに問屋「ますよね」』
 有限会社増米商店
 代表取締役 橘高 裕幸殿
 http://www.rakuten.ne.jp/gold/masuyone/
【受賞理由】
 御社の越前かに問屋『ますよね』は、生産者と消費者の架け橋を合言葉に、お客様の気持ちになって実際に試食し、スタッフ全員納得のいく商品だけを販売する方針を貫くことにより、日本全国のグルメファン、お取り寄せファンを魅了。特に通信販売部の9年以上の研鑽は見事な成果を収めています。
 
◆3.同 『最優秀中規模サイト賞』
 『水郷のとりやさん』
 株式会社 須田本店
 代表取締役 須田 幹雄殿
 http://www.rakuten.ne.jp/gold/suigodori/
【受賞理由】
 御社が運営するおいしくて安心な『水郷のとりやさん』は、愛情たっぷりに育った『水郷どり』などを素材に、大きな工場ではマネのできない手仕事で仕上げた鶏肉と鶏肉料理を、二千一年からネットで販売。『新鮮・安心』をモットーに、顧客の本当の満足と笑顔の実現をめざし続けて来ています。

◆4.同 『最優秀小規模サイト賞』
 株式会社 ヤマウチ
 代表取締役社長 山内 正文殿
 http://www.yamauchi-f.com/
【受賞理由】
 御社のIT通販事業部が運営する、おいしくて安全な、『山内鮮魚店~海の幸、創作海産物の専門店』は、素材を目の前の海、三産の海産物に限定し、自社工場を活かしたネット上の製造小売りSPA)に着手。素材の自然な味わいを大切に添加物を使わない方針を貫いています。

◆5.同 『奨励賞』
 財布等のファッション通販 S本店
 白石商事株式会社
 代表取締役社長 白石 啓介殿
 http://www.shiraishi-trading.co.jp/
【受賞理由】
 御社はヨーロッパを中心としたファッション雑貨の輸入販売卸を営みながら、2007年から順次、直営ネットショップ7店を運営されています。特に『財布等のファッション通販S本店』などでは、若い女性用の『極小財布』が好評で、これまでに1万2千個以上売れるなど、各種モールランキングの常連になっています。

過去の受賞サイト

2009.05.03

過去の受賞サイトはこちら
ファイル kako-OLS.pdf

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